いんちょうも、「にわか鉄道マニア」よろしく、わが子を連れて、0系新幹線を見てきました。だめだなあ。わが子に夜更かしさせちゃ。。。
と言うのも、一昨日の11月30日(日)の最終日ではなく、前日の29日(土)深夜、新神戸23:06分~新大阪終着23:21分の「こだま674号」を見に行ったからです。
寝てしまうかと思いきや、息子は最後までぱっちり目を開けて、「もっと乗りたかったな~」「まだメッチャキレイのに、もったいないな~」と感想・批評を連発。あっという間に新大阪に着きました。
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悲しい事件報道が、あまりにも多すぎますね。
一度でいいから、テレビ・ラジオ・新聞さんは、1ヶ月ぐらい、頑張っている人の希望あふれるニュースだけ流すようにしたらどうかなあと、院長は思ってますよ。
以前から書いていますが、「事実報道だから。」って盾にとるんじゃなくて、良い事実報道でお願いしますって事ですけど。どうせ限られた時間や紙面で、取捨選択はしているのです。
だったら、1ヶ月でよいから、よいニュースばっかり流すというのを実験してみてはどうだろうか?犯罪が増えるか減るかは1ヶ月じゃ統計取れないかな?
ついこの間の悲しい事件、まだ毎日のように報道が続いています。子どもに聞かせたくないのでテレビを消しています。こんな現実は子どもには絶対要らない。
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いまさらですが、トムハンクスのアポロ13をレンタルし、家族で連休の最後の夜を過ごしました。
私は2回目ですが、息子はとても感動したらしく、3時間近い超大作ですが、前半は質問ぜめ。
「いつ月に行ったん?」「なんで月に行ったん?」「何人くらい行ったん?」「何でいまは行ってないん?」など、難問ばかりをぶつけられましたが、親として丁寧に答えたつもり。
「この人ら(ジム・ラベル以下3名の飛行士)助かるん?」と言う質問については、「見てりゃわかるよ~!」結末を言っても、充分見応えあるけど、面白くなくなるじゃないか(笑)
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2000年から、毎年恒例で行われている、サンタクロースの水槽大掃除イベントが、12月に、海南市の県立自然博物館で開催されますョ。
入館料も、一般460円、高校生以下無料(!!)で、イベントへの参加観覧も無料!こいつはサイフにもやさしくて、クリスマス前のちょっとした家族でのお出かけにお薦めです。
魚の泳ぐ大水槽は、同館で一番大きい水槽「黒潮の海」(高さ3メートル、横15メートル)ということで、掃除するサンタさんも、ダイバーが扮するスタッフで、サイコーに見応えがあって楽しいんじゃないかなと思います。
水槽にはサメの一種のツマグロやエイなど、結構大型の回遊魚なども悠々と泳いでいて、約50種類、約500匹の魚がいて、サンタと一緒に泳ぐ姿を見る事が出来ます。
イベントの実施日は、12月7日(日)、14日(日)、21日(日)の、午後2~3時との事。その前の午後1時からは、紀ノ國戦隊紀州レンジャーのイベントもある。ユルキャラにまだ浸っていない人は、是非、こちらも見て、ほのぼのしよう。
詳しくは、県立自然博物館でチェックしてから行ってみてね。
和歌山県立自然博物館 - ホームページ
いんちょうの勤める会社は、和歌山県日高郡由良町。
今日は、なんと!獅子舞が午前中にやってきました。
拡大はこちら
素晴らしい文化ですよね。子どもたちを中心に地元の青年会で頑張ってるらしいです。
近所からも見物の人が一緒について町中を。。楽しいですね。
映画「崖の上のポニョ」を見ました。あんまり生活は楽じゃないんだけど。正直。
このコーナーは、「子どもたちのまなこ」にしていますから、子どもの目から見てどうか?ってことを書くべきだと思います。
小学校3年になるウチの子は、「おもしろかった。」「ヘンだった。」とのこと。
親の私としましては、宮崎駿監督作品と言うことで、ついつい、期待しないつもりが期待してみてしまうところもあり。。このコーナーが「親のまなこ」になっちゃいますが。。
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とても大切な言葉で、今も当時の感動を忘れません。この「こどもたちの眼」のコーナーにぴったりの言葉なので、引用させていただきます。
以前から、このトイズエイドのページ上でも、掲載をして啓蒙しなければって思っていました。
スピーチはYouTubeにありました。以下のリンクです、時間のある方は是非ご覧下さい。
Severn Suzuki speaking at UN Earth Summit 1992 - YouTube
カナダの環境活動家で1979年生まれ。9歳で環境学習グループを立ち上げ、1992年、ブラジルのリオ・デ・ジャネイロで開催された環境サミットにおいて、当時12歳でスピーチ。
その内容は、本当に子どもの視点としてはあたりまえ。そして大人にとっては革命的な響きでした。学べ!より多くの大人たちよ。といんちょうも言わせていただきます。
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海遊館で「地球がヤバいねん」のチラシを見て以来、ウチの子は8歳にして環境の事がとても気になるらしく、この映画は、CM見て以来「見に行きたい」と言っていました。
ちなみにウチの子は、あまり自分の希望をはっきり口にする事がありません。もじもじ君で困る事もあるぐらいですが、「ものははっきり言えよ~」とたしなめる事もしばしば。
そんな我が子が、みたいとはっきり言うので、日曜日、親子3人で見に行ってきました~。あ~親バカ~だ~。
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映画「アース」が、そろそろ終わりそうだったので、慌てて行ってきました。
帰りには、少し安めだったので、パンフレット600円も購入。WWF(世界自然保護基金)とのタイアップになっていました。
子供は500円と特割になっていて、親のお財布にはやさしいサービス価格でしたが、内容は、当初予想通り、完全なドキュメンタリー映画でしたので、今年春に小学校3年になるウチの子には、少し退屈だったようです。
ウチの子の感想としては、いろいろな動物の子育ての大変さを見て「人間は子供をほっていかへんの?」と聞いていましたから、環境が厳しくなれば、親に棄てられることもあろうかと心配になったのでしょうか。そういうことを聞いてきました(笑)。
映画の終わりのエンドクレジットで、ナレーターが
パトリックスチュアートさんだとわかりました。日本語では渡辺謙さんがナレーターとして目立っていますけど、ピカード船長がここで出てこられるとは。驚くやら嬉しいやら。
全体としては、映像が美しいことと、時折挟まれる宇宙から見た地球の映像が、自然界の成り立ちを説得力豊かにしているのではと思いました。子供にも自然のしくみの大枠が理解できたと思います。
大人も再度理解し直す必要がありますけれど。。
最近は仕事の流れが変わって、ときどき夕方に家で仕事をしていることがあります。
子供が帰ってきて、少し早めに家族3人で夕食を食べられるようになりました。
「うおりゃぁ~!イナズマ食べッ!」とか言って、子供が食べ始めるので、「なんじゃあそりゃ~?「サインはV」か?(ふッ!古う~!)」とか言いながら、家内にたしなめられるのは私の方ですが。(笑)
子供は「サインはV」って何?てな具合で。。
いわゆる、「ばっかり食べ」の反意語として「稲妻食べ」を、とらえておけばよいのでしょうかね。。
給食を食べる時、おかずばっかり先に食べて、パンをあとから苦しそうに喰ったりするらしいです。これを防止しようと、いろいろ考えた末、たのしくイメージして食べられるようにと言うことでしょうね。
イナズマ食べ。うん。楽しそうです。これなら、全員とは言わないまでも、いくらかの小学生は、実際に実践できるでしょうね。
この言葉を考えた人に。乾杯!
トイズエイドいんちょうの「あらたの」です。最初にお断りしておきまーす。
このコーナーは、「子供たちのまなこ」ってなってますが、実際、自分の7歳の子供に文章書かせるわけにも行かないし、ウチの子が書いたからって、全部の子供達の意見じゃないですから、あくまでも院長が書いて、院長の意見です。そこんところよろしく!
さて、今回のお題はアメリカ北米航空宇宙防衛司令部ノーラッド(NORAD)と子供達のお話です。
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